| シート名 | シート説明 |
| 説明 |
各シートの説明や、操作方法などの簡単な説明を掲載しています。
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| 設定 |
データ有効範囲と、ボーナス数字制御を設定する為のシートです。
データ有効範囲:
1〜最新回(入力済みデータ)までの数字を入力
ボーナス数字制御:
[1]とするとボーナス数字を含んでデータを再集計します
[0]とするとボーナス数字を含まずデータを再集計します
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| 結果 |
ミニロトの抽選結果を入力する為のシートです。
このデータは各自で入力下さい。
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| 数字別データ |
[01]〜[43]の数字それぞれについてのデータを表示します。
□登場回数(本数字・ボーナス数字回数)
□本数字回数
■第1〜第5数字回数
□ボーナス数字回数
■連休回数(現在値)
■最大連休回数
■連荘回数(現在値)
■最大連荘回数
■最近n回の出現回数
※□の項目は、設定シートのボーナス数字制御を無視します
※最近n回の部分は、自由に変更可能です。セル:O2〜S2
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| 開催回別データ |
第1回〜最新回(設定シート:データ有効範囲)までのデータを表示します。
■偶数、奇数の個数
■当選数字の下一桁の個数
※表示の前に、「結果コピー」のボタンを押して下さい。押さないと、最新回(新規入力データ)が反映されない場合があります。
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| n周期データ |
周期予想の為のデータを表示します。
(周期予想法については、[n周期予想法]をご覧下さい。
1周期〜設定シートのデータ有効範囲−1周期までのデータと、トータルでの成否を表示します。
「n周期算出」ボタンを押すと、設定シートの状態に合わせて、自動集計しますので、処理が終了するまでお待ち下さい。
また、各周期の「有効回数」を指定して比較、検索する機能もあります。
通常、全周期の有効回数は「設定シートのデータ有効範囲−1」回となりますが、この機能によって1周期(前回数字の連荘率)と2周期(前々回の数字の連荘率)との比較を同じ条件で行うことが出来ます。
「有効回数指定」でのn周期計算の場合、最新回からさかのぼって条件を満たすまでの検索としています。
例:(データ有効範囲200、n周期有効回数190の場合)
1周期は第10回〜第199回までのデータを対象として計算されます。
2周期は第 9回〜第198回までのデータを対象として計算されます。
・・・
9周期は第 2回〜第191回までのデータを対象として計算されます。
10周期は第 1回〜第190回までのデータを対象として計算されます。
※表示の前や、設定シートの設定値を変更した場合は「n周期算出」ボタンを押して最新の設定でデータを再集計する必要があります。
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| 傾向分析データ |
ミニロトの抽選数字の傾向を見るためのデータを表示します。
最新回から指定された周期分(1〜50)の抽選結果がどのように推移しているのかを視覚的に確認することが出来ます。
□数字別登場回数と簡易グラフ
□抽選回別での登場数字一覧
□連続当選(連荘)個数と、該当数字
□スライド当選(前回数字±1)個数と、該当数字
□連続数字(同一開催回内での連番[01-02]など)個数と、該当数字
□飛び番数字(同一開催回内での飛び番[01-03]、[31-02]など)個数と、該当数字
データを表示する表示形式には、「個数モード」「グラフモード」があります。
表示する周期を「1〜50」まで指定できます。
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| 相性 |
同開催回に出た数字どうしの相性を表示します。
[01]と[02]が同時に出た回数を見る場合は、見出しの[01]と見出しの[02]が交差するセルを参照します。
設定シートの設定値で毎回再集計を行う必要がありますので、「相性計算」ボタンをクリックしてください。
相性の計算後、自動的に色をつけるようになっています。
※何らかの影響でセルのデータや色が破損した場合は、「相性計算」を再度実行するか、「色塗替」ボタンを押して下さい。
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